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dTVで映画ライフが再熱した理由とは?

執筆に追われる日々で、唯一の楽しみといえば、空き時間に映画を見ることがくらいです。

以前は、楽天SHOWTIME(ショウタイム)を利用していたのですが、料金がかさんでしまいました。

そこで、月にたったの500円で、映画やドラマなどの動画が見放題という、dTVを見始めたのです。

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安くても、見たい映画がなければ、お話しになりません。

ところが、dTVには、人気のhuluにもない映画がたくさんありました。

私は山田洋次監督の映画が好きなのですが、DVD化されていない作品まで、dTVなら見れてしまうのですね。

しばらく、映画鑑賞からは遠ざかったいたのですが、安くてレアな作品がいっぱい見られるので、dTVで再び映画ライフが過熱しそうです。

最近、dTVで見た映画で良かったのは、実にいろいろあるのですが、山田洋次監督では「虹をつかむ男」と「学校」。

ともに西田敏行が主演していますが、彼の良さが全部出ている感じでした。

風花流儀

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コメント

こんにちは。
dtvって、お得ですね。
わたしも映画好きなので、使ってみようかな。

スプーン | 2016.03.05 19:53 | URL












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