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パッヘルベルのカノンをジョージ・ウィンストンで

パッヘルベルのカノンは、昔から思い出深くて、
一年のうちに一回は必ず、聴きたくなります。

今夜は、その名曲を、
ジョージ・ウィンストンのピアノ独奏で、
しんみりと味わいました。

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週明けなので、これから頑張ろうという時に、
不意の訪問客があり、
気が付いたら、
心身ともに疲れ切っていました。

夕食後に鎮痛剤を飲んだのですが、
とても治まりそうにもありません。

そんな時、ふと聴きたくなったのが、
この曲でした。

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一年のうちに必ずは一回は、
この曲を聴きます。

カノンはいろんなバージョンを聴きましたが、
しっとりと聴くならば、
ジョージ・ウィンストンのピアノがおススメです。

5分半の演奏ですが、
実にさまざまな表情を表現してくれています。

泣きたい時、独り静かに聴く……、
私にとって、このカノンは、
まるで、心のふるさとのような楽曲となっています。

その演奏はここから↓
ジョージ・ウィンストン カノン

風花流儀

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コメント

ジョージ・ウィンストン カノン

この素敵なピアノ曲を聞きたくて・・・

今日もこのブログへ来てしまいました。
心を癒すために・・。

重い心が静かな波に洗われるように
次第に少しずつですが、
涙と共に洗い流して。

癒されて、元気をいただいて
頑張れます・・・

ありがとう・・・
このばしょ・・・

明日も・・・・
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himeru | 2011.02.03 12:53 | URL[ 編集 ]












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